2012年10月1日月曜日

眉刷毛万年青②

昨日は満月だったので、それに合わせて

植栽を植え替えようと思ってましたが

台風で見事にそんな計画はぶっ飛びました。

そして、遅まきながらベランダを見たら

・・・

!!!

2012年9月16日日曜日

2012・秋・砂浴④

たぶん1~2時間は予想とおり寒かった
1時間半後に1回目の給水

2012・秋・砂浴③

朝方の砂はかなり冷っこい

今年は、いつも入っている竜宮の磯が台風のため

ごっそりと砂が持って行かれ

そこでは砂浴は出来ないとのこと

今年は、ナマステゲストハウスの前の1本道を海岸に向かったところの

海岸で 行われる

・・・!え?!

秋だからいいけれど・・・夏の盛りみんなどうしてたんだろう?

ここは遊泳禁止の海とはいえ、けっこうな人がいたと思うのだが

ま・・・

いっか~。

2012・秋・砂浴②

難波から高速バスに乗って

一路、高速鳴門へ 目指すはナマス・テゲストハウス

バスでおしゃべりしていたら

しとしとと雨が降り出しました。

2012年9月15日土曜日

2012・秋・砂浴①

明日、2年ぶりに砂浴に行ってきます。

秋の砂浴は、初めての体験です。

2012年9月7日金曜日

白露3

今年も白露の日が巡ってきた。

家でゆっくりさせていただく日になりそうだ。



2012年8月10日金曜日

お盆詣り

一足先にお盆詣りを済ませてきました。

何かを見ていたわけでないのですが、ちょうど

盂蘭盆会万灯供養法要と千日詣りの期間の重なる日でした。

いつもより、早く出たのもありますが、まだ参詣者もすいていて

日差しも楽でお詣りがいつもよりとても楽でした。

ありがたいことです。

2012年8月7日火曜日

立秋

日中は、まだまだ暑いけれど

朝晩に涼しい風が吹いて温度が違う

季節は確実に移ろう。

2012年8月6日月曜日

忘れてはならない夏がある

何気ない平和で静かな朝

今日も暑くなるだろうなぁ~

きっとあの日もそんな1日だったと思いました。

2012年7月11日水曜日

グスコーブドリの伝記②

宮澤賢治の作品をちゃんと分かってないのに語るのは

私としては、大変申し訳なくなんなんですが(^_^;)

この作品、かなりヘビーな内容です。

書かれた当時のことを勝手に想像するに

当時の日本は、かなり貧しい状況があることがあります。


しかし、時代を超えてもこの日本において

普遍的な内容であると同時に

宮澤賢治という人の幅広い視野と先見性が分かる作品です。

グスコーブドリの伝記①

20年前に観た大好きなあの本が

紆余曲折の末

この度映画になったので観に行ってきました。

グスコーブドリの伝記

2012年7月4日水曜日

七月大歌舞伎 昼の部④

最後の演目は

荒川の佐吉

仁左衛門の当たり役だそうですが・・・

七月大歌舞伎 昼の部③

引窓で親子の情愛をしみじみと鑑賞した後は

棒しばりでした。

さっぱり知識のない私、歌舞伎本で調べても

棒しばりなるものが、分かりませんでした。


七月大歌舞伎 昼の部②

鑑賞回数も知識もさっぱりない私

今回鑑賞作品もどれも初めての作品でした。

七月大歌舞伎・昼の部①

大阪心斎橋の松竹座で行われている

七月大歌舞伎・お昼の部に行ってきました。
                   お写真は歌舞伎人より

2012年6月21日木曜日

2012年5月4日金曜日

みかわ是山居 いただきます②

早乙女さんの作業を興味津々で見る私

残念なことに着席した席からは、換気フードの加減で見れませんでしたが

まぁ~、油の作業なんかしてないような曇りのないピカピカの作業場 

それだけで勉強になります。

みかわ是山居 いただきます①

いただく前に書ききれないことが、既にもう一杯です(笑)

みかわ是山居 いただく前に既にギャ・フ~ン

門前仲町は、都心のど真ん中だけど

これまで行った趣の少し違う街並でした。

私が読んで来た時代小説によく門前仲町という地名は出ますが

なんだか勝手にイメージを膨らませていたのとも

ちょっと違います。

都会だけど、連休だからかなんだかひっそりだし

他の商業地と比べると???

いろんな意味で便利だろうけど、

正直、どうしてここにお店を構えているのだろうか?

と思った次第です。

だけど暖簾をくぐるとそんな事、いっぺんに

忘れてしまいました。

だって、あの張り紙があったから・・・

3Fに若冲の絵があります。

・・・

!!!

ど・どういうこと?!


みかわ是山居へ

今回の旅行目的は、

会いたい人に会いに行くというのが主たる目的なんですが

副は、江戸前天麩羅のみかわ是山居さんへ伺うことでした。